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入居者が喜ぶ給食会社の選び方 » 委託するなら?切り替えるなら?給食会社はここがおすすめ » アイコーメディカル

アイコーメディカル

平成元年に病院給食受託会社として設立されたアイコーメディカル。現在は活躍の場を広げ、介護老人保健施設や社会福祉施設、幼稚園や保育園などの給食にも対応しています。アイコーメディカルのおすすめポイントやほかの給食会社との違いをまとめてご紹介していきます。

アイコーメディカルが手がける給食の品質

長年病院給食を手掛けてきたアイコーメディカルは、これまで培ったノウハウを活かして健康状態に合わせた給食を提供しています。咀嚼力や嚥下力に合った給食を提供できるようにキザミ食や流動食を用意しているため、病院はもちろん、老人ホームや障がい者施設からも人気。また、華やかな行事食やセレクト食なども取り扱っているため、味や色味の薄い食事で食欲が落ちている方の食事に対するモチベーションを高められるでしょう。

アイコーメディカルの対応力

アイコーメディカルでは、調理スペースが限られる保育園や幼稚園でも給食を導入できるよう、ハイブリッド給食というシステムを取り入れています。ハイブリッド給食とは「アイコーメディカルのセントラルキッチンでつくった給食」と「保育園や幼稚園の調理室でつくった給食」を組み合わせたスタイル。園の調理スペースの規模に合わせて、セントラルキッチンが適切にバックアップしてくれます。手間のかかる工程をセントラルキッチンで行い、炊飯や味付けを調理室で行えば、限られた調理スペースでもほかほかで美味しい給食を子どもたちに提供できるでしょう。

アイコーメディカルがこだわる安全性

アイコーメディカルは、「ISO9001」と「HACCP」に基づいて衛生管理を行っています。

ISO9001とは、質の高いサービスを提供して顧客満足を目指すための国際標準モデル。HACCPは、食材の仕入れから提供まで、食中毒や異物混入などの危険を防止する衛生管理システムです。どちらか一方を導入している給食会社は多いですが、アイコーメディカルは「ISO9001」と「HACCP」の両方を取得。2つのシステムを組み合わせることで、安全性と品質の両方を兼ねた給食の提供を目指しています。

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数字で見るアイコーメディカル

アイコーメディカルについて調査を行いましたが、給食を提供している施設数や売り上げ状況などは公式サイトで公開されていませんでした。数値以外で注目すべき点は、医療関連サービスマークを取得しており、30年医療給食を提供し続けてきた実績があること。そして、千葉県富里市にセントラルキッチンを所有しており、施設の調理スペースの規模に応じて柔軟に対応してくれるところです。

アイコーメディカルの会社情報

2016年・2017年に選ばれた全国対応のおすすめ
給食会社TOP3

LEOC

全国168か所対応
(北海道から沖縄まで)

LEOCの給食_共通パーツ
2017年度総売上高
770億円
2016年度総売上高
6946200万円
伸び率
110.9
%

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メフォス

全国49か所対応
(北海道から九州まで)

メフォスの給食_共通パーツ
2017年度総売上高
5368300万円
2016年度総売上高
5153600万円
伸び率
104.2
%

給食委託の
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日本ゼネラルフード

全国15か所対応
(北海道から九州まで)

日本ゼネラルフードの給食_共通パーツ
2017年度総売上高
4604200万円
2016年度総売上高
4419300万円
伸び率
104.2
%

給食委託の
相談をする