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入居者が喜ぶ給食会社の選び方 » 委託するなら?切り替えるなら?給食会社はここがおすすめ » 株式会社 第一食品(DFC)

株式会社 第一食品(DFC)

第一食品は、病院・福祉施設・学校・企業など、様々なジャンルの施設に委託給食サービスを展開しています。子どもから高齢者まで、幅広い年代に愛されている第一食品の委託給食について調査しました。食に対するこだわりや歴史もまとめています。

株式会社 第一食品(DFC)の委託給食サービス

第一食品は、小・中学校や大学、社員食堂や社員寮、病院や福祉施設など、幅広い施設に委託給食サービスを展開している会社です。施設ごとに食べる人のことを考え、まごころを込めたメニューを考案しています。

小・中学校の給食では、バランス良く栄養が取れるメニューを子どもたちに提供。社員食堂や社員寮では、企業の方針に合わせつつ午後の活力が出るようなメニューを提案しています。

医療施設や福祉施設の給食では、患者や利用者の状態に合わせた個別メニューも対応。食事のアレルギー、食べやすさ、味付け・見た目などに配慮しています。

株式会社 第一食品(DFC)の調理システムについて

第一食品の委託給食サービスは2つあります。1つは給食を提供する施設に厨房を導入して現地で調理する方法。もう1つは、セントラルキッチンを使って完全院外調理する方法です。

完全院外調理では、既存のクックチルシステム(※1)をもとに研究・開発した独自のシステムを採用。美味しくて温かい食事を提供してくれます。

また、クックチルシステムの場合、病院・福祉施設運ばれた料理を温めるだけで提供できるため、通常盛り付けや配膳などにかかる人件費と手間を削減できるでしょう。

※1)クックチルシステム…完成した食事を急速冷却して衛生的に保管し、食事を提供するタイミングで再加熱する調理法のこと

数字で見る株式会社 第一食品(DFC)

第一食品は1972年10月に会社を設立。当時は産業給食をメインに経営をしていましたが、徐々に医療給食へとシフトしていきます。その後全国各地に進出して、現在は大阪・兵庫、岡山に工場を保有。40年以上かけて培ったノウハウで、それぞれの施設にあったメニューを提案している老舗です。

管理体制・品質面においては、ISO9001:2018の認証を取得しています。

株式会社 第一食品(DFC)の取引実績

第一食品では、平成26年7月時点で80以上の施設に給食を提供しています。公立小学校・中学校など育ち盛りの学生をはじめ、企業・介護施設などにもサービスを展開。年々利用者数も上昇しているようです。これらかもどんどん利用施設は上昇していくのではないか?と感じました。

株式会社 第一食品(DFC)のお問い合わせ先

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