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馬渕商事

このページでは、50年以上の豊富な実績と経験をもつ馬渕商事の給食サービスにおける特徴や導入事例などをまとめています。

馬渕商事の給食の品質

全国約500ヵ所の施設にて、給食サービス事業を展開している馬渕商事。多種多様な施設に食事を提供してきた確かな実績とノウハウから生み出されるメニューの数々は、どれも高品質なものばかり。創業当初から手作りにこだわっているため、冷凍食品やレトルトはなるべく使用せず、地元の食材を活かした安心・安全な食事の提供を大切にしています。

馬渕商事の対応力

馬渕商事では、従業員の急な休みといった労務トラブルにより業務量が変化した場合でも円滑に業務が進められるよう、独自のフォローアップチーム制度を構築。運営の軸となる管理業務の代行や調理スタッフの代行など、様々な業務に精通したスタッフが多数在籍しているので、緊急時でも迅速に対応できます。

馬渕商事がこだわる安全性

馬渕商事は、創業から約50年間食中毒ゼロを記録しており、安全性においても信頼度の高い実績を残しています。

なかでも重視しているのが、スタッフの教育・指導。全スタッフを対象とした衛生講習会を定期的に実施し、知識レベルを向上させると共に、衛生指導員による各施設の巡回で実際の現場での指導・チェックも行なっています。

これらの徹底した取り組みが、食中毒ゼロの実績と信頼をつくりあげているのです。

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馬渕商事を導入した施設の例

東日本銀行

社員食堂の運営を馬渕商事に委託している東日本銀行。80名が一堂に会することができる食堂を設けており、平成30年には厚生労働省が定める、健康な食事の認証制度「スマートミール」において2つ星を獲得しています。

料理のおいしさはもちろん、飽きが来ないよう旬の食材を取り入れたメニューを多数用意するなど、サービス面において高い評価を得ており、おかげで食堂の利用率も高い数字を維持しているそうです。

神戸女子大学

神戸女子大学では、学生食堂の運営に加え、コンビニエンスストアと売店の運営も馬渕商事に委託しているといいます。全国各地から学生が入学するため、多様化するニーズに対応できるよう、学内にコンビニエンスストアや売店を設け、学生の利便性を高めているのだとか。

また、おいしいだけでなく、栄養バランスのとれた食事の提供や接客の質などにおいても高評価を得ているそうです。

数字で見る馬渕商事

1965年設立と50年以上の実績をもつ馬渕商事。東京の本社を含め、全国7ヵ所に拠点を置き、従業員の数は2,400人以上にのぼります。2017年度の売上高は約51億。およそ500ヵ所もの施設に給食サービスを提供しています。

馬渕商事のお問い合わせ情報

2016年・2017年に選ばれた全国対応のおすすめ
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全国15か所対応
(北海道から九州まで)

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2017年度総売上高
4604200万円
2016年度総売上高
4419300万円
伸び率
104.2
%

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