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日本ゼネラルフード

食べる人によって価値や意義が変わる「食」に関して、個人のニーズに対応したいと考える日本ゼネラルフード。多くの実績や経験を積んできた日本ゼネラルフードの特徴をみていきましょう。

日本ゼネラルフードの給食の品質

毎日でも食べたくなる味なのに、とてもヘルシーな「からだ元気定食」を管理栄養士監修で開発しています。

継続して食べれば食べるほど健康になるという定食が大きな魅力で、実際にヘルシーメニューを1年間食べ続けた結果、メタボ対象者(予備軍含む)が4割減少したそうです。

毎月テーマを決め(脂肪燃焼や美肌、むくみなど)、それに沿った食材をピックアップしてメニューを考案。メニューカードも用意し、見た目にも安心で楽しい給食を提供。

食材のロスを減らすため、野菜の端材をうまく使用したメニューも開発しています。

日本ゼネラルフードの対応力

食には楽しさも必要だと考える日本ゼネラルフードは、さまざまなイベントやフェアを定期的に行っています。

イベントを行う際は徹底しており、一部でイベントを行うのではなく、食堂全体を装飾し、普段と違うお店にする(中華料理店など)などといった大規模なイベントを実施

これにより、食への興味やわくわく感をユーザーに感じてもらえるのだとか。

日本ゼネラルフードがこだわる安全性

HACCPの概念に従い、厚生労働省によって制定された大量調理施設衛生管理マニュアルを基準に独自のマニュアルを制定し、品質管理を徹底。

基本に「整理、整頓、清潔、清掃、しつけ」の5つを据え、注意深く衛生管理を実施。本社の隣に食品安全衛生検査センターを作り、365日休むことなく最新設備によって検査を行っています。

食材の細菌検査はもちろんのこと、成分分析や抗生物質などの残存量、鮮度なども測定しています。

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日本ゼネラルフードを導入した施設の例

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数字で見る日本ゼネラルフード

日本ゼネラルフードでは、3,000種類ものメニューを開発。栄養士が献立の作成に悩まされることがないよう、インターネットをうまく利用し、商品開発をしています。

昭和42年に設立してから50年以上の間、さまざまな業態のクライアントから必要とされ、成長して続けてきました。「愛情と工夫をもって」、「安全安心の食事」を「笑顔で」提供する、という3つのポイントを徹底しています。

日本ゼネラルフードのお問い合わせ情報

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日本ゼネラルフード

全国15か所対応
(北海道から九州まで)

日本ゼネラルフードの給食_共通パーツ
2017年度総売上高
4604200万円
2016年度総売上高
4419300万円
伸び率
104.2
%

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