導入後まで考える給食会社の選び方
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総合フードサービス

総合フードサービスは地産地消を掲げ、幼稚園、一般企業、社会福祉施設などそれぞれのニーズに合った給食業務を受託する給食会社。そんな総合フードサービスの委託給食の特徴や安全性、対応力について紹介します。

総合フードサービスの給食の特徴

自施設調理方式の全面委託が可能

総合フードサービスでは、給食業務の一部をサポートする部分委託はもちろん、給食業務全般を任せられる全面委託に対応。全面委託にはセントラルキッチン方式と自施設調理方式の2種類があり、自施設調理方式なら総合フードサービスのスタッフが施設の厨房に来て、給食業務全般を行ってくれます。献立作成、食材の仕入れ、調理、衛生管理などすべてを委託可能です。

地元野菜を積極的に使用

地産地消と食育で新潟を応援したいという想いを胸に、グループ会社や農家が育てた地元野菜を優先して仕入れて使用。「地産地消」と旬な食材を旬な時期に消費する「旬産旬消」の考え方をもとに、栄養士が献立・食材を管理した健康的な給食で新潟の方々の元気を応援しています。

総合フードサービスの給食の安全面

食品の安全性を保つために、工程ごとに安全性・衛生を管理するHACCPを取り入れている総合フードサービス。調理作業において多数の点検項目を設け、使用水の検査や料理の温度管理などを行います。また、食材は、食材の移動を把握できるようにするトレーサビリティを利用した、安全が確認されたものを用いています。

総合フードサービスが対応できる給食サービス

幼稚園・学校・社員食堂への給食委託を請け負っています。提供するのは、新鮮な地元野菜も使用した栄養バランスの良い食事です。

幼稚園向け給食サービスの特徴

管理栄養士の幕内秀夫が提唱する「粗食のすすめ」にならい、和食にこだわって提供しています。また、肉や油の使用は控えめに。その分のたんぱく質は、豆や魚から摂取できるようにしています。

学校向け給食サービスの特徴

校舎に設けたランチルーム用の2種類、教室用の2種類とで合わせて4種類のメニューを用意。文部科学省が施行する学校給食摂取基準、学校給食衛生管理基準にしたがった給食を提供しています。

社員食堂向け給食サービスの特徴

一般企業や官公庁、社会福祉施設などに産業給食を提供。飽きないメニューや食事が楽しくなるメニューも提案しながら、健康推進・導入プロジェクトも実施し、働き盛り世代の健康増進を目指しています。

総合フードサービスの会社概要

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