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日本給食

クライアント(施設など)とカスタマー(実際に食べるお客様)の両者に満足してもらいたいと願う日本給食。食材の卸からスタートした日本給食の特徴をみていきましょう。

日本給食の給食の品質

入社時は未経験だとしても、徹底的にスペシャリストにするために、多くの研修を用意。

調理の基礎はもちろんのこと、難しい調理やアレルギー食・ソフト食などといった専門的な食事についても教えています。そのため、プロが作る給食を楽しめるのです。

食材に関してもこだわっており、基本的には地産地消を意識していますが、そうでなくても国産食材を豊富に取り揃えており、安心して食べることができる給食になっています。

日本給食の対応力

日本給食は、お客様メインの受託運営を行っているため、すべての業務でなく一部だけでも請け負います。非常に柔軟な対応が特徴的。

おもてなしの心を大切に、笑顔を引き出すサービスを行っていきたいと考えているため、全力でクライアントのニーズに応える、お客様第一主義の対応力を持っています

日本給食がこだわる安全性

日本給食が最も大切に考えているのが「安心安全」。そのため、マニュアルに沿った指導を行い、巡回を行うことできちんと衛生管理が行われているかを確認しています。

衛生管理部門を独立させることで、第三者の立場で研修や指導、改善を図ります。

納入に関しても、独自の項目で細かく記録し、徹底管理(検収、検品)することで食材の安全性を向上。日本給食の職場環境は、「東京都食品衛生自主管理認定施設」に認定されています。

日本給食を導入した施設の例

HP上に記載がありませんでした。

数字で見る日本給食

昭和32年に給食等の食材卸企業としてスタートした日本給食は、東京や千葉、埼玉にある600校以上の学校(小中学校や保育園、幼稚園、学校給食センターなど)と契約しています。

日本給食が給食受託事業に参入したのは、昭和47年のこと。45年以上も多くの自治体や企業に愛され続けているのは、細やかなサービスと確かな食材を使用したハイクオリティな給食によるものです。

日本給食のお問い合わせ情報

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